どうも、美丈夫です。


 香港サッカー協会主催の親善大会「ルナー・ニューイヤーカップ」は7日、中国・香港で決勝があり、サガン鳥栖は中国スーパーリーグ(1部)で昨季3位だった山東魯能に1-3で敗れた。
 鳥栖は前半3分、相手CKから先制を許した。10分以降はペースを握り、左サイドのFWクエンカのパスからFW島屋がシュートを放つなど好機をつくったが、得点を奪えず前半を終えた。
 鳥栖は後半も序盤に手痛い失点を喫した。中盤でボールを奪われ、カウンターを浴びて0-2に。反撃は14分。クエンカが左サイドからクロスを上げ、後半から入ったFW安在がダイビングヘッドで狙った。一度はGKに防がれたが、FWトーレスが頭で押し込んで1点を返した。
 その後もMF樋口がロングシュートを放つなど攻勢を強めたが、36分、守備のほころびを突かれ相手に3点目を許した。
 チームは9日に帰国。23日の名古屋との開幕戦に向けて調整を続ける。
(出典:佐賀新聞LiVE)
新加入のクエンカ選手は予想以上に良かったのではないでしょうか。ただ守備に関してはかなり課題が見受けられた感じもしますので、ちょっと心配…

ただ、トーレスのゴールはやっぱり嬉しいですね。
そしてホームかと勘違いする程のトーレス人気にワロタwww


攻撃陣は確かにJ屈指の強さにはなったとは思いますが、守備があんな感じじゃあ守備が重要な現代サッカーにおいてどうなんかなあ〜って気もします。


ヴィッセル神戸もロサンゼルスFCに1-4で、守備がボロクソだったとか…


ワールドクラス呼んだチームがこのままシーズン始まって全然だったら悲しいですねえ()


今のところそんな気しかしませんが。



神戸vs鳥栖戦のチケットは高いのに売れまくってるみたいですね。

うーん。
気持ちはわかるけどね。




以上、よろしく!